このページは僕の考えの発表用にしたいので、書き込まないで下さい。

たかみつの掲示板、発表用

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水の中で利用するねん土の中に増えた菌 たかみつ

2026/08/06 (Thu) 17:25:06

水の中で利用する、植物栽培ねん土の中に増えた菌。
(においを消す)(縄文土器仮説)
奥村隆光、村田晴孝


「水の中で利用する、においを消す嫌気性菌、合う深さ植木鉢ねん土の中、苗から植物栽培。(縄文土器仮説)」で完成しましたが、この文章では、説明がなくては理解できないでしょう。それで、一番伝えたい事だけの、文字数をできる限り短くした文章を作りました。これなら、説明がなくても理解できそうです。この「短くまとめた文章」を、カードや紙を配ったりして、広めたいと思っています。
「ねん土に植物を栽培する」、具体的な内容は、とりあえずこの掲示板の「説明まとめ」の書き込みをプリントアウトするなりすればいいです。何か言いたい事があれば、僕にメールを送る事もできる。
********************************
これを書いた紙を、カードを、配って、これを日本中に広めたいと思っています。
著作権は気にしていないので、僕らの名前は書かなくていいです。
だれか、広めるのに協力してほしいです。

このホームページは、消えるかもしれないので、「説明まとめ」の所は、保存しておいて下さい。
なお、この掲示板に書き込んだ、僕の考えた中で、「説明まとめ」の所と、この広めるための文章ひとつ、これだけあれば良いようになっています。途中の考え方に意味はありません。もっと知りたいという人には「説明まとめ」の紙も、あげるといいでしょう。ご協力、よろしくお願いします。

まとめ、水の中ねん土の中説明 たかみつ

2026/08/01 (Sat) 16:54:13

水の中で利用する、においを消す嫌気性菌、合う深さ植木鉢ねん土の中、苗から植物栽培。(縄文土器仮説)」の説明。これは、畑の肥料を作る方法です。下水の人プンのにおいを消して、においのない肥料にするというものです。

まず、「ねん土」について。「ねん土」とは、粒の一番小さい土で、ぎゅうぎゅう詰めになっていて、中にすき間がなく、中に空気がない。その、空気がないという点で、水の中に似ている。
「嫌気性菌」とは、空気のない所で活動する菌で、逆に空気のよく通る所で活動する菌は「好気性菌」と言い、「空気を好む」と書きます。嫌気性菌は「空気を嫌う」と書きます。菌は、このように分類されます。

それで、嫌気性菌は、ねん土の中にいたものは水の中へ行っても活動できるだろうと考えました。
ねん土の中に菌を増やす事は、思い通りにできるので、(植物を植えたりすれば)、なのでねん土に菌をめいっぱい増やして、(嫌気性菌)、それを採取して培養して、下水の中の人プンのにおいを消すのに利用する、というわけです。

その時に、「ねん土には、かたすぎて根をはらないんじゃないか。」というような事を言われて、
それで考えたのが、種から発芽したばかりの雑草は、ねん土の表面が少し乾いてかたくなってひび割れしていただけで、力不足で根をはれずに枯れてしまうのではないか、と仮説を立てました。
それで考えたのが、「苗」です。普通の土で、雑草の種を発芽させ、ある程度まで根を伸ばして、「雑草の苗」を作り、ねん土にその「雑草の苗」を植えれば、ねん土の中の湿った所まで根が到達するので、ねん土に肥料を混ぜるなどしておけば、ねん土でも十分雑草は育つでしょう。
これが「苗から栽培ねん土」の説明です。

「生えている植物の種類が多いと、その根元の土の中の菌の種類も多くなる。」というのは、村田晴孝君が言っていたもので、この話にはそれが入っています。
「合う深さ植木鉢」とは、栽培するそれぞれの植物の、根の深さに合った深さの、植木鉢を用意する。

合う深さ植木鉢ねん土 たかみつ

2026/08/01 (Sat) 16:11:33

水の中で利用する、においを消す嫌気性菌、合う深さ植木鉢ねん土の中、苗から植物栽培。
(縄文土器仮説)奥村隆光、村田晴孝

「合う深さ植木鉢」の所が更新した所です。
「合う深さ植木鉢」とは、栽培するそれぞれの植物の、根の深さに合った深さの、植木鉢を用意する。
これで完成です。

・この方法は僕が考えましたが、著作権は気にしないで下さい。どんどん人に言ってしまってかまいませんし、どんどん実際にやってみて下さい。

鈍角槽岩付 たかみつ

2026/07/07 (Tue) 14:21:00

鈍角槽岩付 奥村隆光

考えの始まりの方について説明します。
僕が初めに考えた、半年で完成させた一つの考えの完成形、「鈍角槽岩付」について。
これは、「小惑星にあったのは鉄」しかわからない中で、仮説を立てまくり、千の仮説を立てて仮説を立てるのがだんだんうまくなってきて、それで完成させた奥村隆光独自の考え方です。

2026年7月2日、「水の中で利用する、においを消す嫌気性菌、苗から栽培ねん土の中。(縄文土器仮説)」が完成しました。
説明。今から15年くらい前、小惑星探査機はやぶさが成功し、小惑星イトカワに鉄がある事が分かった、これを受けて、僕が一歩進めました。完成した考えは「鈍角槽岩付」で、4つの考えを合成したものです。

その4つとは、
・(鉄について)「分解槽浅く」、
・(鉛について)「石鈍角鉛包」、
・(水銀について)「穴石横浅く」、
・(石器について)「石器手鉄」。
僕独自の考え方です。固体、やわらかい固体、液体、石器のような、4つの要素です。
何も考えないで人間が進んでいくと、「鉄一極集中」になって、世界は地獄になって終わる、だから、鉄は使うけど、最低限にして、それ以外のあらゆる物質をできるだけつかうようにする、という考え方です。
不完全な「石器手鉄」については、いろいろ考えた所、8割を占めたのが、作業的な内容だったので、ちょっと話は違うんだけど、「石器」もくっつけました。

これをもとに、コンクリート構造物の、草を入れる所の形を考えて、「二本平行のみぞ」を考え、二本平行のみぞは、つぶして、はじによせて扱いやすくするような考え方となりました。
「鈍角槽岩付」を考え方に当てはめると、「もっともっと○○○○」のように考えた所がそうです。その時々によって解釈は変わります。僕が考えただけのものなので。

そして、最後の最後に縄文土器を考えに当てはめていきました。

水の中嫌気性菌、苗から栽培ねん土の中 たかみつ

2026/07/07 (Tue) 13:52:03

水の中で利用する、においを消す嫌気性菌、苗から栽培ねん土の中。(縄文土器仮説)
奥村隆光、村田晴孝

前の書き込みで完成したと言っていましたが、訂正します。こっちです。これが本当の、完成した物です。「植物を栽培したねん土から菌、採取。水中フン尿の、におい消しに利用する。」の、言葉の表現をよく考え直して、「嫌気性菌」という背後にあった言葉を付け足して、「植物栽培」を、「苗から栽培」に、話を進めてみました。

「雑草の苗」をねん土に植えるのは、作業所の上の人、松島さんにヒントをもらったのと、看護師の武者さんに言われて、「ねん土には根をはらないのではないか」という不安について、考えて、答えを出しました。
ねん土に根をはらないとすれば、雑草が発芽したばかりの、小さいうちに枯れてしまうケースがほとんどなのではないか。(仮説)この仮説から、雑草の苗を、ねん土に植えるという方法になりました。

・この方法は僕が考えましたが、著作権は気にしないで下さい。どんどん人に言ってしまってかまいませんし、どんどん実際にやってみて下さい。

植物を栽培したねん土から菌、採取。 たかみつ

2026/02/28 (Sat) 14:06:07

植物を栽培したねん土から菌、採取。水中フン尿の、におい消しに利用する。(縄文土器仮説)
奥村隆光、村田晴孝

前回の書き込みの、表現を変えただけです。

途中の考え方。
「一滴ずつのエサ」で、何も気にせず、土から菌を採取すると、におい消しに役に立たない、関係ない菌ばかりを、時間をかけて増やしていくようになる事が分かる。それで、土の表面の、好気性の菌を、除いて採取する事、それだけで良いのかと思ったら、土自体がねん土だったら、中に嫌気性の菌ばかりが住むのではと考えた。最終的に、目的は、下水の、水の中のフン尿のにおいを消す、なわけだから、嫌気性の菌が良い。菌を採取する時点で、余計な菌が少ない方が良い。

底が「つの」の様にとがった容器の底に たかみつ

2026/02/17 (Tue) 17:36:26

底が、「つの」の様にとがった、容器の底に、一滴ずつのエサを入れて、多種類の菌培養。におい消し用。(縄文土器仮説)
奥村隆光、村田晴孝

これで液体のエサが、拡散し過ぎない。ただ液体のエサを、何も考えずに入れると、エサは、容器全体に、うすまって、ちりじりになってしまう。もし、エサがお米一粒だったら、拡散しにくいが、液体の糖蜜と比べると、培養の早さが遅すぎる。その問題を、この、底が「つの」の様にとがった容器の、底に液体のエサを入れる事で解決した。

・一番古いタイプの縄文土器は、底が、「つの」の様にとがった形らしいです。

・この方法は僕が考えましたが、著作権は気にしないで下さい。どんどん人に言ってしまってかまいませんし、どんどん実際にやってみて下さい。

容器の内側に作った穴に、エサを詰める たかみつ

2025/11/29 (Sat) 16:26:44

菌の培養は、容器の内側に作った穴に、エサを詰めると、ゆっくり多種類になる。(縄文土器仮説)
奥村隆光、村田晴孝

縄文土器には、内側に大豆一粒がすっぽりはまる穴があいているらしいです。

菌を培養する目的は、多種類の菌で、人プンのにおいを消す事です。

エサを容器の内側に作った穴の中に詰めると、エサが、皮に包まれた実のようになって、菌がエサを食べるのがゆっくりになる。

・この方法は僕が考えましたが、著作権は気にしないで下さい。どんどん人に言ってしまってかまいませんし、どんどん実際にやってみて下さい。

過酷放置培養、多種類菌、におい消し用 たかみつ

2025/11/27 (Thu) 19:32:12

過酷放置培養、多種類菌(人プン放置熟成におい消し用)
奥村隆光、村田晴孝

土の中のエサの様な、有害な菌も一緒に培養する様な方法だろうと思います。

「放置」っていうのは、機械や手作業を、一切加えずに、長い間放っておく事です。

途中の考え方。
「エアー(空気)ジェット発酵におい消しと、対照的なのが、下水汚泥、放置熟成におい消し用、超巨大穴2つ」

畑の土に住む菌を耕す場合と、菌で分解する場合と、菌を培養する場合で、機械に合っているのか、手作業に合っているのかが、違う。しかし、その全てに共通する方法がある。それが、「菌放置」だ。
「放置培養」した菌は、容器内の物を、放置して発酵分解するのに適している。

「『放置培養』した菌で、超巨大穴2つの中の下水汚泥を、『放置分解』して、においを消す。」

放置培養は、過酷な環境下で培養するのかもしれない。

過酷放置培養、多種類菌(放置熟成におい消し用)

培養する話は、縄文土器の内側に、「大豆のあっこん」があったのをヒントにしました。

・この方法は僕が考えましたが、著作権は気にしないで下さい。どんどん人に言ってしまってかまいませんし、どんどん実際にやってみて下さい。

小さい鉄で、多種類畑 たかみつ

2025/11/03 (Mon) 17:34:36

鉄の機械で、一極集中畑、小さい鉄で、多種類畑
奥村隆光、村田晴孝

これは、はっきり言えば仮説です。
もう少し長く書くと、
「鉄の機械ばかり使う、一極集中と、対照的なのが、小さい鉄を使う、多種類の、植物や菌の、畑の自然(仮説)。」
こうやって書くと、機械のせいだと思えてきませんか?仮説です。

これは、小惑星探査機はやぶさが、小惑星イトカワから持ち帰った粒子が、鉄だった事から、この様な仮説を立てました。

村田君による考え方 - たかみつ

2025/10/20 (Mon) 17:34:17

次はイネ科以外の雑草を多種類生やす方法を考えるわけですが、そこで村田晴孝君が前によく言っていた「畑放置」の方法と重なったので、これを村田君に聞いたら、あの日の村田君が言いそうな内容をひとつ僕が作りました。

夏、イネ科雑草一極集中畑は、放置する(耕さない)やり方を多用して、多種類雑草へ進む。
村田晴孝

これをもとにしてしばらく考えてみようと思います。

細かくするかそのままか、それだけで たかみつ

2025/05/15 (Thu) 17:21:51

細かくするかそのままか、それだけで雑草は、分解に適した菌が大きく変わる。
奥村隆光

考え方。
僕が独自に考えた、
・「二本平行の、みぞ(鉄筋コンクリート)。となりに移してかき混ぜる、草やわら。」と、
・「下半分が容器、上半分が棒でかき混ぜる機械(同じ形)。容器の口をかぶせる口にして、中に機械をはめる。」と、
・「高速石うすで雑草の粉発酵」
この三つを並べて。

雑草を、細かくしないでそのままかき混ぜるか、
細かくしてかき混ぜるか、
粉にするか、
で、そのための仕組みが、ここまで大きく違う物になってくる事。
この雑草の分解を菌にやらせたら、きっとこの仕組みの違いと同じように、それぞれ全然違う菌でやるのが適していると、なるだろう。

二本平行の、みぞ - たかみつ

2025/05/12 (Mon) 17:13:18

二本平行の、みぞ(鉄筋コンクリート)。となりに移してかき混ぜる、草やわら。
奥村隆光

雑草やわら、落ち葉を集めてかき混ぜる方法の、ひとつの完成形です。

片方のみぞに、雑草やわら、落ち葉を詰めて、それを、押して進むだけでとなりに移す、キャタピラーの機械でとなりに移してかき混ぜる。

この掲示板は僕の発表用です - たかみつ

2024/12/24 (Tue) 19:24:51

この掲示板は僕の考えの発表用にしたいので、書き込まないで下さい。

村田君による話 - たかみつ

2024/12/24 (Tue) 18:55:25

「多種類の植物、密集には、多種類の土の中に住む菌(土着菌)」村田晴孝君による。

「植物は、根の所で菌と共生していて、植物の種類が違うと、根元に住む菌の種類も違うのだ」、というのが、村田君による説明です。「現代農業」の本に書いてあった事を参考にしているらしいです。その話をもとに、僕が上のようにまとめました。「密集」というのは僕の考えですが、あとは大体、村田君の言った事と一致するはずです。


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